ベストアーティスト2019音響問題が?歌っている声が小さい?

みなさん、こんにちはYosukeです!

2019年11月27日に放送されたベストアーティスト2019!

そんなベストアーティストではマイクトラブルや音響問題が話題となりました。

 

そこで今回は『ベストアーティスト2019音響問題が?歌っている声が小さい?』と題して、

ベストアーティスト2019で起こった音響問題やSNSでの反応をご紹介します。

 

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ベストアーティスト2019音響問題が?歌っている声が小さい?

今回放送されたベストアーティストは毎年同様LIVEでの放送!

https://www.youtube.com/watch?v=95CXTSNZCBY&feature=emb_title

出演アーティストは以下のメンバーです!

麻倉未稀

欅坂46
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
GENERATIONS from EXILE TRIBE
ジャニーズWEST
DA PUMP
DEAN FUJIOKA
中元みずき
日向坂46
Foorin
Little Glee Monster
WANIMA

よる8時ごろ~


KAT-TUN
関ジャニ∞
King & Prince
King Gnu
ジャニーズWEST
SixTONES
Snow Man
SEKAI NO OWARI
Sexy Zone
三浦大知
森山直太朗

参照元:https://www.ntv.co.jp/best-artist/

過去にもマイクトラブルがあったりと話題になっていますが、今回はひどいですね。

歌手の声が小さすぎたり、うまく音のバランスが取れていなかったりと。

特に序盤の『GENERATIONS from EXILE TRIBE』さんや『DEAN FUJIOKA
さんの声は特に聞きづらかった気が。。。

序盤でもバカリズムさん達のマイクの音が全く入っておらず、問題となりました。

司会の嵐の櫻井さんも少し困った顔をしていました。

 

 

生放送において音響さんが重要なことは?

生放送において音響は打ち合わせ準備収録の3段階で作業が重要ですが、本番は一発勝負のため失敗は許されません

特に音響スタッフの場合は、音楽や効果音を流すタイミングがずれるとスタジオの間が悪くなってしまう可能性もあるため、入念に打ち合わせが行なわれ、緊張感が高まる中で収録が始まるそうです!!

台本や番組の進行によって流れが異なるのも生放送の特徴です。

ディレクターやカメラマン、大道具や小道具など様々な職種とともに進行を打ち合わせ、使用する音楽や効果音などを決定。

打ち合わせが終われば、本番に向けて必要な音源をまとめたり、再生ミスがないようチェックしたりと準備が始まります。

いざ生放送が始まるとあと戻りはできません。万全な状態にしておくことが大切だそうです。

 

[voice icon=”https://yosuke423.com/wp-content/uploads/2019/07/IMG_6350-1.jpg” name=”Yosuke” type=”l big”]今回は十分な準備ができていなかったのかも知れないですね!普通のテレビ番組と違い音楽に関する生放送なので、音響さんにも重圧的なプレッシャーがあったのかも知れませんね。[/voice]

 

ベストアーティストで起こったマイクトラブルや音響問題に対してのSNSの反応!

ベストアーティストで起こったマイクトラブルや音響問題に対してのSNSの反応をご紹介します↓

[voice icon=”https://yosuke423.com/wp-content/uploads/2019/07/IMG_6350-1.jpg” name=”Yosuke” type=”l big”]アーティストはこの日のために張り切っていたのに非常に残念ですね![/voice]

 

最後に

以上『ベストアーティスト2019音響問題が?歌っている声が小さい?』をご紹介しました。

今年ベストなアーティストの晴れ舞台なのでこんなトラブルは本当に可愛そうですね!

リハーサルではうまくいっていたんですかね?

来年からは修正して欲しいですね!!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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